• ワークスペース(ベータ版)

    学習者は、新機能のワークスペースを利用することで、トップ講師が考案する実践的なハンズオンアクティビティに参加し、より高度なスキルや知識を身につけることができます。 

    現在はベータ版での提供となり、ご利用いただけるユーザー数に制限があります。 

    現在ワークスペースをご利用いただけるコースは以下のとおりです。

    • Ultimate AWS Certified Solutions Architect Associate 2020(講師: Stephane Maarek)
    • Ultimate AWS Certified Developer Associate 2020 - 新着! (講師: Stephane Maarek)
    • AWS Certified Cloud Practitioner Exam Training 2020(講師: Neal Davis)

    ベータ版ワークスペースのご利用は以下の手順に従ってください。

    1. コースプレーヤーのワークスペースタブをクリックします。注: 「ワークスペース」タブを利用できるのは上記のコースのみです。
    2. 開始をクリックしてAWSワークスペースを開きます。これにより、アマゾンウェブサービスのAWSマネジメントコンソールが開きます。 
    3. AWSマネジメントコンソールでは、コースを受講しながらスキルを実際に試すことができます。 
    4. インスタンスは、コースプレーヤーで一時停止または終了することができます。コメントやフィードバックをシェアするにはフィードバックするをクリックします。

    ワークスペースセッションのタイムアウト: ワークスペースは3時間が経過するとタイムアウトになります。その場合、ワークスペースが一時停止するかスリープ状態になります。タイムアウト時には、以下のようなエラー通知が表示されます。タイムアウトになった場合は、ワークスペースを一時停止し、再開してください。

     

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    ワークスペースは、コースを受講しながら実践的な学習をするためのものです。ワークスペースご利用の際は、以下をお守りください。

    • 会社の非公開の情報(専用コードなど)や機密情報(パスワードなど)をワークスペースに入力しないようにしてください。
    • ワークスペースのセッションは3時間です。セッション終了時には、稼働中のリソースがすべて停止する場合がありますが、セッションを再開してリソースを起動することで、作業を続けることができます。 ただし、直近に入力したデータは保存されない場合がありますのでご注意ください。 
    • ワークスペースでご利用いただけるリソースには予算上の制限があります。制限に達するとワークスペースは削除され、ワークスペースに入力済みのデータがすべて失われます。一度失われたデータは元に戻せません。
    • ワークスペースの有効期限は開始からおよそ4週間です。有効期限後、制限に達するとワークスペースが終了する場合があります。その場合、入力済みのデータはすべて失われ、元に戻せなくなります。
    • ワークスペースでは、AWSアカウントのほとんどの機能を利用することができますが、IAM、より大きいインスタンスタイプなど、一部サービスは制限されます。制限されているサービスを開始しようとすると権限エラーが表示されます。ご利用になりたいサービスがある場合はこちらからご連絡ください。
    • ワークスペースを学習に役立てていただけるように一定の制限を設けています。ワークスペースをご利用になることで、こちらおよびこちらのガイドラインに同意したことになります。

    ワークスペースについてより詳しくお知りになりたい場合は、こちらからUdemyのチームにお問い合わせください。

     

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  • ラーニングパスに複数の編集者を追加する方法

    学習内容をさらに充実させ、具体的な成果につながる高品質で価値のあるラーニングパスの開発を容易にするため、それぞれのラーニングパスに複数の編集者を追加できます。どの編集者もパスを公開するかどうかを切り替えたり、パスのコンテンツを編集することが可能です。

    編集者を新しく追加するには、パスのメニューをクリックします。

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    編集者のリストに追加するユーザーのメールアドレスまたは名前を追加します。注: 対象となるユーザーは有効なUdemy for Businessアカウントを所有している必要があります。

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    編集者を削除するには、「編集者」>「削除」の順にクリックします。

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    パスには主編集者のフルネームが表示されます。他の編集者は、「他~名の編集者」の部分にマウスカーソルを移動すると表示されます。

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    編集履歴での変更の追跡

     

    すべての編集者は、パスに加えられた変更を編集履歴で確認できます。編集者は、パスがいつ作成されたか、タイトルがいつ変更されたか、セクション、アイテム、編集者がいつ追加または削除されたかなど、パスに加えられる変更を編集履歴で追跡できます。また、パスがいつ公開または非公開に設定されたかも確認できます。編集履歴は、編集者がパネルを開いたときに更新されます。 

    編集履歴は、ラーニングパスのメニューからアクセスできます。

     

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    ラーニングパスの編集や削除が可能なユーザーについては、こちらをご覧ください。

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  • 修了証明書: 言語または名前を変更する方法

    Udemy for Businessでは、すべてのコースで修了証明書を取得できますが、1つのコースのすべてのカリキュラムを終了するまでそのコースの修了証明書にはアクセスできません。 

    証明書にアクセスし、ダウンロードする手順については、こちらをクリックしてください。

    この記事では、証明書の言語の変更が必要な場合の変更方法、さらに表示されている名前が正しくない場合の修正方法を説明します。組織によってはユーザーによるプロフィール情報の修正が許可されていない場合がありますので注意してください(以下参照)。

    証明書の言語の変更方法

    修了証明書は、アカウントに設定されている言語で作成されます。ただし、以下の手順に従って簡単に変更できます。

    1. コースのカリキュラムをすべて完了したら、コースページのトロフィーをクリックします。そうすると、証明書が表示されます。
    2. 右下の証明書を更新をクリックします。

    update_certificate.png

    1. 証明書に使用する言語を選択して、変更を保存をクリックします。 

    変更した言語の証明書の準備ができると、Udemyからメールが届きます。証明書の言語の変更には、数分かかる場合があります。変更した言語の証明書を表示するには、ページの再読み込みが必要な場合があります。

    証明書に表示される名前の変更方法

    Udemyアカウントを作成したときにどんな名前を入力しても、修了証明書はその名前を使用して生成されます。アカウント名を含むプロフィール情報の編集が組織によって許可されている場合は、以下の手順で証明書の名前を変更してください。

    • プロフィール情報を編集できない場合、SSO経由でUdemy for Businessアカウントにアクセスできるときは、組織のITチームにリクエストをしてください。 
    • SSO経由でアカウントにアクセスできず、プロフィールの編集が組織によって許可されていない場合は、Udemyのサポートチームにサポートを依頼してください。

    証明書の名前を変更する必要がある場合は、プロフィール情報を変更した後、以下の手順に従ってください。

    1. 証明書を開いて、上記のように「証明書を更新」をクリックします。 
    2. 次にプロフィールの名前を更新をクリックしてプロフィールページに進みます。 
    3. 証明書に記載する名前に変更して保存をクリックします。
    4. 次に、証明書ページで変更を保存をクリックして証明書をリセットします。

    update_certificate_2.png

    変更した言語の証明書の準備ができると、Udemyからメールが届きます。証明書の名前の変更には、数分かかる場合があります。変更した言語の証明書を表示するには、ページの再読み込みが必要な場合があります。

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  • キーボードショートカットにアクセスする方法

    キーボードショートカットの一覧にアクセスして、コースプレーヤーでさまざまな機能をすばやく実行するには、右下の設定アイコンをクリックします。

    keyboard_shortcuts.png

    キーボードショートカットで実行できる機能には、動画の速度、サイズ、音量の調整などがあります。

    keyboard_shortcuts.png

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  • コースがラーニングパスから削除された理由

    Udemy for Businessアカウントでご利用いただけなくなったコースは、ラーニングパスから自動的に削除されます。

    コースがご利用いただけなるには、いくつかの場合があります。

    • コースがUdemy for Businessコレクションから除外された場合: Udemy for Businessでは、お客様に最新で高品質のコンテンツコレクションをお届けすることに力を注いでいます。毎月、新しいコースをコレクションに加えるとともに、ご利用の少ないコースや内容の古くなったコースを除外しています。ラーニングパスに加えたコースがその後コレクションから除外された場合は、パスからも削除されます。 
    • カスタムコースが非公開となった場合: Udemy for Businessアカウントの管理者やユーザーが作成したカスタムコースがその後非公開となった場合、そのコースはパスから削除されます。ご注意: 一部の企業は、該当するカスタムコースのアカウントでの利用を無効にしている場合があります。
    • インポートしたコースがアカウントから削除された場合: 管理者がインポートしたコースがその後アカウントから削除された場合は、パスからも削除されます。ご注意: インポートしたコースをアカウントから削除する場合は、Udemyのサポートチームまでご連絡ください。お手伝いいたします。

    上記のいずれかの理由でコースをご利用いただけなくなった場合、パスの編集者には、メールとUdemy for Businessアカウントでパスを更新するよう通知が送られます。編集者は、削除されたコースの代わりにUdemy for Businessコレクションから別のコースを加えることができます。 

    ラーニングパスは企業における学習をサポートする機能です。高品質のUdemy for Businessコースを他のあらゆるリソースと組み合わせることにより、個人やチームの学習成果を上げることができます。詳細についてはこちらをご覧ください。

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  • ラーニングパスの編集や削除ができるのはどのような人ですか?

    ラーニングパスの編集者は、自分が作成したラーニングパスをいつでも編集または削除できます。さらに、管理者は公開されているクラーニングパスの追加と削除を、グループ管理者は自分の管理するユーザーが作成し、公開しているラーニングパスの編集と削除を行うことができます。

    learning_path_options_main_page.png

    ラーニングパスの作成手順は、こちらをご覧ください。

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  • メモの作成と使用方法

    コースプレーヤーのメモ機能を使えば、コースプレーヤーから離れることなく、レクチャーの大事な箇所に手軽にメモを残し、あとですばやく戻ることができます。この記事ではコースレクチャーにメモを追加して、あとで参照する方法を説明します。

    Udemy for Businessモバイルアプリでのメモの作成と利用の手順についてはこちらを参照してください。

    レクチャーへのメモの追加方法

    レクチャー内の特定の箇所にメモを追加する場合は、次の手順に従います。

    1. レクチャー内のメモを追加したい箇所で、画面下のメモタブをクリックします。または、ビデオレクチャーを視聴しながらキーボードショートカットの「b」か「n」を押して作成することもできます。

     notes.png

    全画面表示でコースを視聴中にメモを追加する場合は、コースプレーヤー下部のメモアイコンをクリックします。 

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    2. コメントを残したい場合は、フィールドに内容を入力してからEnterキーを押して保存します。最大で1,000文字入力できます。メモを追加して何も記入しない場合は、そのままEnterキーを押すか、メモを保存をクリックします。

    save_note.png

    3. メモを作成した箇所は、レクチャーバーに黄色の縦線で示されます。他のユーザーがメモを作成した箇所は青色の縦線で示されます(ご注意: あなたが作成したメモの内容を他のユーザーが読むことはできません)。

    メモの参照

    メモを参照するには、コースプレーヤーのメモタブを選択しますこのタブには、特定のレクチャーやコースに追加したメモ、または最近作成したメモだけを表示することもできます。このタブで、コースのすべてのメモを見つけることができます。コース内のメモを追加した箇所に移動するには、表示したいメモをクリックします。すると、レクチャープレーヤーの該当箇所に移動できます。

    コースプレーヤーで黄色の縦線をクリックすれば、該当するメモを追加したレクチャー内の箇所に直接移動できます。

    メモの編集と削除

    メモの内容を編集する場合は、次の手順に従います。

    1. コースのメモタブで編集するメモを開きます。
    2. メモの右上の編集アイコンをクリックします。
    3. 内容を変更した後、Enterを押します。

    edit_delete_note.png

    メモを削除する場合は、メモの右上のゴミ箱アイコンをクリックします。

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  • ラーニングパスを作成できるのはどのような人ですか?

    Udemy for Businessライセンスを持つ従業員であれば誰でもラーニングパスを作成できます。ラーニングパスの作成方法の詳細については、こちらをご覧ください。

    この機能はチームプランでは利用できません。現在、チームプランの加入者の方で、エンタープライズプランへのアップグレードをご希望の場合は、こちらをクリックしてセールスチームにお問い合わせください

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  • コースの一部をラーニングパスに追加する方法

    さらに短期間で学習成果を得るために、コース内の特定のセクションまたはレクチャーのみを選択してラーニングパスに追加できます。

    まず、ラーニングパスを作成し、コンテンツを追加をクリックします。次に、ラーニングパスにコースを追加します。その後、コースコンテンツを編集をクリックします。ラーニングパスに含めるセクションやレクチャーを簡単に選択できます。ラーニングパスに登録する受講者には、コースの選択された部分のみが表示されます。

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    ラーニングパスの作成方法の詳細については、 こちらをご覧ください。

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  • ラーニングパスの割り当て方法

    ラーニングパスは、コースと同様、必要に応じて期限を設定し、ユーザーとグループに割り当てることができます。ラーニングパスは、ラーニングパス概要ページで割り当てることも、ラーニングパス内で直接割り当てることもできます。

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    ラーニングパスの割り当ては、「パスのインサイト」ページで管理者およびグループ管理者が解除できます。下に示すように3つの点のアイコンをクリックすると、割り当て解除のオプションが表示されます。

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    ラーニングパスの作成方法の詳細については、こちらをご覧ください。

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  • ラーニングパスを公開または非公開にする方法

    ラーニングパスは、非公開にすることも、組織の全員に公開することもできます。1人または限られた人数にのみこのパスを表示したい場合は、非公開のままにして、特定のユーザーとグループに割り当てることができます。

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    ラーニングパスが公開されている場合、管理者は編集者と同じ編集権限を持ちます。管理者は、公開されているラーニングパスの編集、更新、割り当て、削除を行うことができます。 

    ラーニングパスの作成方法の詳細については、こちらをご覧ください。

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  • ラーニングパスにはどのようなリソースを追加できますか?

    Udemyコース、独自のコース、記事へのリンク、ポッドキャスト、内部wikiなど、ウェブ上のあらゆるリソースをラーニングパスに加えて、総合的な学習体験を提供できます。編集または変更した内容はすべて自動保存されます。ラーニングパスの作成方法については、こちらをクリックしてください。

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    Udemy for Businessコースや独自のコースを登録するには、「Udemyコースの追加」をクリックします。コースのURLを挿入するか、特定のスキルを検索し、検索結果からコースを選択します。

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    ラーニングパスの作成方法については、こちらをクリックしてください。

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  • ラーニングパスの作成方法

    ラーニングパスは、組織での学習を促進するように設計されています。また、Udemy for Businessの高品質のコースをあらゆる種類のリソースと組み合わせることができるため、学習成果を達成するのに役立ちます。

    誰でも独自のラーニングパスを作成して、 

    • 主要新プロジェクトのメンバーのスキルアップを支援することや、 
    • 新しいチームメンバーのオンボーディング用リソースを作成すること、
    • 個々のキャリア開発計画を作成することができます。

    Udemy for Businessコース、外部リンク(ポッドキャスト、業界記事など)、内部リンク(内部Wikiまたは共有ドキュメント)、コースの一部など、あらゆるリソースから構成されるラーニングパスを作成して、特定の目標を短期間で達成するための総合的な学習体験を提供できます。

    ラーニングパスを作成するには、ページ上部のナビゲーションでラーニングパスを選択します。 

    learning_paths_top.png

    次に、パスを作成をクリックします。

    create_path.png

    パスの目標が分かるタイトルを付けることができます。また、説明を追加して、同僚により多くの内容を伝えることもできます。

    重要: パス名は、組織内の他の公開パスの名前と重複しないようにする必要があります。パスを公開する場合、既存の公開パスと同じ名前を付けようとすると、他と異なる名前を付けるよう求められます。

    Udemyコース、独自のコース、記事へのリンク、ポッドキャスト、内部wikiなど、ウェブ上のあらゆるリソースをラーニングパスに加えて、総合的な学習体験を提供できます。編集または変更した内容はすべて自動保存されます。

    learning_path_1.png

    Udemy for Businessコースや独自のコースを登録するには、「Udemyコースの追加」をクリックします。コースのURLを挿入するか、特定のスキルを検索し、検索結果からコースを選択します。

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    ラーニングパスは、非公開にすることも、組織の全員に公開することもできます。1人または限られた人数にのみこのパスを表示したい場合は、非公開のままにして、特定のユーザーとグループに割り当てることができます。ラーニングパスのプライバシー設定の詳細については、ラーニングパスを公開または非公開にする方法をご覧ください。 

    learning_paths_private_public.png

    ラーニングパスの作成が終わったら、完了をクリックします。 

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    ラーニングパスの編集や削除ができるのはどのような人ですか?

    どのような人がラーニングパスの編集や削除ができるかについて詳しくは、こちらをご覧ください。

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  • Udemy for Businessの資格コース

    Udemy for Businessは、最新かつ高品質のコースを提供することで、学習者が将来に備えられるようにしています。

    Udemy for Businessのコレクションでは、以下のトピックを含む、必須の認定スキルに関する幅広いコースを取り扱っています。

    • クラウド資格:
      • Amazon Web Services(AWS認定デベロッパー - アソシエイト、AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト、AWS認定SysOpsアドミニストレーター)
      • Microsoft Azure(AZ-100、AZ-101、AZ-102、AZ-300)
    • IT資格:
      • CompTIA(A +、Network+、Security+、CySA+)
      • Cisco(CCNA、CCENT、CCNP)
      • ISTQB(ファンデーションCTFL、アジャイルテスト)
    • プロジェクト管理資格:
      • PMP
      • PMI
      • PRINCE2
    • Salesforce認定資格:
      • Salesforce Certified Admin
      • Salesforce Platform Developer 1

    : 学習者は、上記の認定資格の公認試験提供機関を通じて認定資格試験に合格する必要があります。Udemy for Businessは、認定試験を提供していませんが、学習者の試験合格を支援するために最も質の高いコースを厳選することに重点を置いています。

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  • 学習を強化し補足するためのトランスクリプション

    学習を強化し、コースの価値を最大限に引き出すために、トランスクリプションや字幕を通して、講師が話す内容を簡単に追うことができます。トランスクリプションには、コーステキストを読み飛ばして必要なコンテンツのセクションにジャンプする機能があり、学習者が関連コンテンツをより簡単に見つけられます。

    コースプレーヤーのトランスクリプションボタンをクリックするとアクセスできます。トランスクリプションは画面の右側パネルに表示されます。講師が話している文がハイライト表示され、進行に沿って自動スクロールされるため、それを追うことができます。テキストの任意の箇所をクリックすれば、その箇所までレクチャーを早送りしたり、巻き戻したりできます。

    : トランスクリプション機能は現在Udemy for Businessモバイルアプリまたはモバイルサイトではご利用いただけません。 

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    字幕は、コースプレーヤーの右下にある「CC」ボタンをクリックしても表示できます。

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  • ビデオ品質を調整する

    Udemy for Businessでは、インターネット接続の速度に応じてビデオの解像度を自動的に最適化しています。「設定」(歯車)アイコンをクリックして別の解像度を選択することで、ビデオの品質をいつでも調整できます。

    スクリーンキャストレクチャーの改善

    PCスクリーンを映すレクチャーでテキストの読み取りが難しい場合は、ビデオ品質を調整してみてください。

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  • 字幕付きのコースの検索と表示

    この記事では、字幕のあるコースを探している方のために、字幕の検索方法、さまざまな字幕の種類、コースの受講中に字幕を有効化する方法を説明します。ほとんどのコース字幕は、コースの講師が話す言語で表示されますが、複数の言語の字幕を用意しているコースもあります。

    字幕として利用できる言語

    Udemyでは、世界中の学習者の便宜を図るために、使いやすい製品とコンテンツの充実に力を入れており、多くのUdemy for Businessコースに各言語の字幕を用意しています。Udemy for Businessでは、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語、イタリア語、フランス語、インドネシア語による自動生成字幕を提供しています。加えて、英語によるビデオレクチャーにはすべて、英語の自動生成字幕が付加されています。

    字幕を利用できるコースの数や個々のコースにおける字幕の有無は、言語ごとに異なります。Udemyでは、人気の上位200コース以上で、上記の全言語の字幕を利用できるよう取り組みを進めています。ただし、具体的にどのコースで字幕を利用できるかについては、個々の市場におけるトピックの人気に応じて異なります。字幕を利用できるコースのリストはこちらをご覧ください。

    自動生成字幕は、音声認識技術によって生成されます。コースで自動生成字幕が利用できる場合、閉じている字幕アイコンの横に「自動生成」というラベルと字幕の言語名が表示されます。講師が字幕をアップロードしている場合にも、これが「CC」アイコンの横に字幕の言語名とともに表示されます。

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    ご注意: Udemy for Businessプラットフォーム上で各企業が作成した専用コースには、自動生成字幕は付加されません。しかし、各企業がその専用コースに任意の言語の字幕付加することは可能です。

    字幕付きコースを検索する

    字幕が付いているコースを探すには、次の手順に従ってください。

    1. Udemy for Businessアカウントのトップにあるコース検索ツールに、コースのトピックを入力します。
    2. フィルターアイコンをクリックしてから、適用可能な字幕を選択して、検索結果にフィルターを設定します(注意: 字幕フィルターを表示するには、最初の検索結果にあるコースに字幕が含まれている必要があります)
    3. 利用可能な字幕付きコースが表示されます。

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    コースの字幕を要求する

    上述のとおり、Udemy for Businessでは英語のコースすべてに英語の自動生成字幕を提供する予定です(Udemy for Businessプラットフォーム内で作成されている、あなたの会社の専用コースには、自動生成字幕は作成されません)。視聴している英語のコースに字幕が表示されず、そのコースで英語字幕を表示したい場合は、Udemy for Businessサポートに自動生成字幕の状況についてお問い合わせください。

    聴覚に障害をお持ちの方で、コースを受講するために字幕が必要な場合は、Udemy for Businessサポートにご連絡ください。Udemyは、こうしたリクエストに可能な限り対応いたします。

    字幕のオン/オフを切り替える

    レクチャーに字幕を使用できる場合は、コースプレーヤーの右下に閉じた字幕アイコンが表示されます。カーソルをアイコンに移動し、表示する字幕の言語を選択します。字幕をオフにするには、オフオプションを選択します。

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    字幕のフォントサイズや背景の透明度を変更するには、字幕設定をクリックしてください。次にフォントサイズまたは背景の透明度をクリックして、好みの状態に調整します。「字幕設定」では、字幕の表示位置を、コースビデオの下側に設定することも可能です。

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    Udemyでは、字幕品質の向上に継続的に取り組んでいます。字幕に関する質問や懸念がある場合は、Udemy for Businessサポートまでお問い合わせください。

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  • コーディング演習を使用した学習

    プログラミングを詳しく学び、実用的なコーディング経験を積みたい受講生のために、Udemy for Businessではコーディング演習のサポートを開始しました。コーディング演習は、プログラミングコースで学んだことをテストするためのインタラクティブで有効な学習方法です。

    コーディング演習とは何ですか?

    コーディング演習は、講師がコースに追加できるインタラクティブなツールです。受講生は、ページに直接コードを入力するだけで、プログラムや画面を切り替えなくても、その機能を実行できます。また、コーディング演習では、受講生が誤ったコードを入力すると、ヒントが表示されます。受講生はこのヒントを見て誤りを修正し、コーディングを続けることができます。

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    コーディング演習があるUdemy for Businessコースは?

    コース紹介ページを見て、プログラミングコースにコーディング演習が含まれているか確認できます。コーディング演習が提供される場合は、コース情報の下に掲載されるコーディング演習を参照してください。

    coding_exercises_clp.png

    コーディング演習でサポートされているのは、どのプログラミング言語ですか?

    講師がコーディング演習を作成できる言語には、Swift、Ruby、C#、C ++、PHP、Java、JavaScript、HTML、Pythonなどが含まれます。 

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    コーディング演習に関して質問がある場合は、どこに尋ねればよいですか?

    コーディング演習を完了できない場合や演習について質問がある場合は、Q&Aで回答を見つけるのが最善の方法です。間違った答えを入力した場合、ページの左下にあるQ&Aを参照するにアクセスできます。

    他の受講生がすでに同じ質問をしている場合は、講師が回答を投稿している可能性もあります。同じ質問がない場合は、すぐに「Q&A」に質問を投稿し、講師に見てもらうことができます。 

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    「Q&A」で回答が得られない場合は、講師に直接連絡することも可能です。講師はコースの内容の専門家であり、質問する相手として最適です。この記事では、コースの講師に連絡する方法を概説しています。

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  • 課題: 知識を活用して学習したスキルを向上させる

    課題は、コースを離れることなく、自分の知識を活用して学習したスキルを向上させるための優れた方法です。希望に応じて、課題に対するフィードバックを受けたり、意見を共有したりして、仲間のユーザーから学ぶこともできます。

    課題の進め方

    課題はコースのカリキュラムに投稿されます。レクチャーと同様に、ビデオプレイヤーの左側からアクセス可能なカリキュラム上で課題をクリックします。または、「コースの内容」セクションのコースダッシュボードで課題を開始できます。

    課題をクリックすると、課題のタイトルのほか、講師が想定した所要時間が表示されます。これにより、今すぐ課題を完了できるか、あるいは後で戻って実施すべきかをすぐに確認できます。さらに、課題機能には「下書き保存」オプションがあるため、時間がなくなった場合は入力内容を保存し、後で課題を完了することもできます。課題を開始するには、画面の右下隅にある課題を開始をクリックします。

    start_assignment.png

    課題を開始したら、ページの右下にある次へをクリックするか、上部のセクションタイトルをクリックして各セクションに進むことができます。

    instructions.png

    各課題には次のセクションが含まれます。

    説明

    「説明」セクションでは、課題の内容と課題を完了するために必要な事項を講師が概説します。参照用の追加リソースが含まれる場合、このページに掲載されます。

    課題を完了する準備ができたら、ページの上部の提出をクリックするか、右下の次へをクリックします。

    提出

    「提出」セクションでは、回答を入力したり、課題で要求されているコンテンツを追加したりします。任意の箇所で課題を保存し、後でその箇所に戻れるようにするには、ページの左下の下書きを保存をクリックします。その時点までに完了している箇所が保存されます。

    課題を終えたら、それを仲間のユーザーと共有するかどうかを選択できます。他の受講生と共有するボックスをクリックすると、ユーザーが課題に対するフィードバックを投稿できるようになります。

    提出物を下書きとして保存した状態で、まだ提出していない場合は、上部の提出のクリックによって、いつでもそこに戻ることができます。

    課題を完了し、講師に提出する準備ができたら、ページの左下にある提出をクリックします。注: 提出した課題は、後から編集できません。

    sharing_preference.png

    提出ページから講師の解答例に進むには、ページ上部の講師の例をクリックします。説明を再度確認する必要がある場合は、左上の説明をクリックします。

    講師の例

    講師の例ページでは、講師が投稿した解答または解決方法を確認し、自分のものと比較できます。

    課題を提出していない場合は、上部の提出をクリックするか、ページ下部の解答を追加をクリックして課題に戻ることができます。

    add_answer.png

    フィードバックを提供する

    他のユーザーの取り組みをレビューし、フィードバックを提供することで、コースの理解をより深めることができます。このページでは、作業内容を共有することを選択している最大3人の他のユーザーの課題に対してフィードバックを提供できます。

    課題の完了とフィードバックの閲覧

    課題を提出し、フィードバックを提供するページの各セクションに移動した後、右下の課題を完了をクリックします。

    課題が完了済みとしてマークされ、コースの講師や他のユーザーが課題に対してフィードバックを投稿すると(共有を選択した場合)、Udemyからお知らせが届きます。そのお知らせには、フィードバックが掲載された概要ページへのリンクが含まれます。

    課題に対してフィードバックが投稿されたら、課題に戻って下部にある概要に進むをクリックすることで、いつでも閲覧できます。

    feedback.png

    よくある質問

    コースに課題が含まれているかどうかはどうすれば確認できますか?

    講師が課題をコースに含めている場合、コース紹介ページ(今すぐ登録の下のコース情報)に明記されます。

    修了証明書を受け取るには、課題を完了する必要がありますか?

    いいえ。コースの修了証明書を受け取るために、課題を完了する必要はありません。

    講師は私の課題に対するフィードバック提供を義務づけられていますか?

    いいえ。Udemyでは講師ができる限りユーザーに対応するよう勧めていますが、課題へのフィードバック投稿は必須ではありません。課題に関する講師の解答例や解法は、講師の例セクションで確認できます。

    課題を提出した後でやり直すことはできますか?

    いいえ。課題が講師に提出された後では、編集またはやり直しはできません。ただし、講師の解法と同様に、提出した内容に戻って復習することができます。

    他のユーザーの課題へのフィードバック提供は義務づけられていますか?

    いいえ。課題を仲間のユーザーと共有したりフィードバックをしたりすることは必須ではありません。

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  • 演習テストに関するよくある質問

    演習テストを使用することで、講師は総合的で長い形式の模擬試験を作成できます。この試験は、ユーザーが特定のテーマについての自分の知識を評価するために使用できます。演習テストは時間計測され、正式なテストの制限時間をオーバーしているかどうかが分かります。テストの最後には、問題に対する正解と不正解の内訳を知ることができ、継続的な向上に役立ちます。また、認定試験の準備をしている場合など、テストの最後に各問題の説明を確認することで、同じ失敗を避けることができます。

    この素晴らしい新機能に関して、ユーザーから寄せられることが予想される質問をいくつか紹介します。

    コースに演習テストがあるかどうかを確認するにはどうすればよいですか?

    コースに演習テストがある場合、コース紹介ページの今すぐ登録の下にその旨が記載されています。

    practice_test.png  

    演習テストを2回以上受けることはできますか?

    もちろんです。小テスト機能と同じように、何回でも演習テストを受けることができます。

    テストを完了すると、「もう一度テストを受ける」のオプションが右側に表示されます。それをクリックするだけで、演習テストに再トライできます。

    retake_test.jpg

    テストに割り当てられた時間を過ぎてしまった場合、通知はされますか?

    はい。演習テストにはタイマーが含まれています。これは正式な資格試験と同じ時間に設定されています。演習テストの割り当て時間を過ぎると、警告が通知されます。

    テストをいったん開始すると完了しなければなりませんか?それとも、一時停止して後で演習テストに戻ることができますか?

    途中で演習テストを離れる必要がある場合、あるいは何か他の作業をすることにした場合、自動的にテストとタイマーが一時停止されます。そして、演習テストに戻る際には、中止したところから再開できるようになっています。

    pause_test.jpg

    回答を送信するにはどうすればよいですか?

    入力したい回答を選択し、演習テスト画面の右下にある次の質問をクリックします。

    next_question.jpg

    テスト終了後に、「見直しのマーク」ボタンをクリックして問題を詳しく確認することもできます。

    演習テストには最終得点が表示されますか?

    はい。演習テストを完了すると、最終得点が表示されます。また、正解と不正解の比率が知識領域に基づいて表示されます。「問題を見直す」をクリックして、すべての回答を確認することもできます。

    review_questions.jpg

    自分の回答を見直すことはできますか?

    はい。テスト完了後に「問題を見直す」をクリックして、送信したすべての回答を見直し、どの問題が正解または不正解かを確認できます。「知識領域」フィルターを使用して、テスト内の具体的な項目を検索することもできます。「すべての質問」フィルターをクリックすると、見直したい問題を選択できます(正解、不正解、スキップ済み、見直し用にマーク済み)。

    answers.jpg

    演習テストのみのコースで、修了証書を受け取ることはできますか?

    いいえ。現時点では、演習テストのみで構成され、レクチャーや小テストなどのないコースでは、修了証書を発行しておりません。

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  • 修了証明書のダウンロード方法

    Udemy for Businessでは、すべてのコースで修了証明書を取得できます。

    コースのすべてのカリキュラム項目を修了すると、コースプレーヤーの上に緑色のトロフィーと、修了証明書の準備が整ったことを示す通知が表示されます。 

    修了証明書にアクセスし、ダウンロードするには、コースプレーヤーの右上隅の証明書を取得

    get_certificate.png

    修了証明書は次のように表示されます。

    certificate.png

    修了証明書に表示される時間は、直近の修了時点でのコースビデオの時間をもとにしています。学習者がコースを修了した後で講師がレクチャーを追加した場合、学習者は新しいレクチャーを受講し、修了することで、新たに学習した時間が反映された修了証明書を改めて取得できます。

    注:

    • 現時点では、演習テストのみで構成され、レクチャーや小テストなどのないコースでは、修了証書を発行しておりません。
    • Udemyマーケットプレイスでコースを受講する場合と異なり、レクチャーごとに完了のマークを付けることはできません。また、コースの進行状況をリセットすることもできません。

    修了証明書の言語または名前の変更方法については、こちらをクリックしてください。 

    修了証明書に関するよくある質問 

    Udemy for Businessでは、認定機関が発行する証明書を取得できますか?

    Udemy for Businessは、全米州政府会計委員会(NASBA)の認定パートナーであり、継続的専門研修制度(CPE)の認定対象となるコースを提供しています。詳細についてはこちらをご覧ください。NASBAパートナーシップ以外の認定機関が発行する証明書は取得できません。

    コースを修了しましたが、修了証明書にアクセスできません。なぜですか?

    修了証明書を受け取るには、カリキュラムの各項目を修了済みとしてマークする必要があります。コースプレーヤーでコースのカリキュラムを再度確認し、各レクチャーとコース項目の横にチェックマークが付いていて、修了済みになっていることを確かめてください。

    lectures_marked_as_complete_ufb.png

    私は自分のコースを修了し、トロフィーが表示されました。しかしそれをクリックしても、修了証明書が表示されません。なぜですか?

    コース修了後、修了証明書が生成されるまでにしばらくかかる場合があります2~3分待ってからもう一度、そのトロフィーをクリックしてみてください。さらに、ページの再読み込みをするか、キャッシュやクッキーの削除も試してください。修了証明書が表示される場合があります。 

    証明書の名前または言語を変更する必要があります。

    修了証明書の言語または名前の変更方法については、こちらをクリックしてください。 

    修了証明書の書式を変更することはできますか?または、画像を追加することはできますか?

    証明書はテンプレートを使用して作成されており、現時点では、その書式を変更する方法はありません。そうした機能の追加をご希望の場合は、ここをクリックしてください。 

    それぞれのレクチャーを順番に完了する必要はありますか? 

    いいえ。完了の順番にかかわらず、コース内のレクチャーのすべてに完了のマークが付くと、修了証明書を受け取ることができます。

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  • 講師に連絡する

    講師にメッセージを送信する

    教材に関する質問やコメントがある場合は、講師にメッセージを送信できます。注意: Udemy for Businessアプリでは、メッセージ機能がまだ利用できません。

    すでにコースに登録されている場

    次の手順で講師にメッセージを送ることができます。

    1. コースページに移動します

    2. 左側の概要をクリックしてから、もっと見るをクリックします。下へスクロールします。講師のプロフィールがページの下部に表示されます。

    overview_course_player.png

    3. 講師の名前をクリックすると、その講師のプロフィールページに移動します

    4. メッセージを送信するを押します。自動的に受信箱に移動します

    5. メッセージを作成して送信をクリックします 

    まだコースに登録していない場合

    コースを模索中で、登録する前に質問したい場合は、コース紹介ページから講師に質問を送信します。

    1. コース紹介ページで講師についてセクションまで下にスクロールします。
    2. 講師の名前をクリックすると、講師のプロフィールに移動します。
    3. メッセージを送信をクリックします。
    4. メッセージを入力して送信をクリックします。

     send_message.png

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  • コースレビューの投稿と編集

    コースの受講体験の評価は、講師にとってはコースの改善点についてフィードバックを受ける手軽な機会となり、他のユーザーにとっては適切なコースを選択する手助けとなります。レビューはコース受講開始後いつでも投稿することが可能です。レビュー投稿後、いつでもその投稿を編集、削除することができます。

    レビューの投稿方法

    レビューを投稿できる場所は以下の3箇所あります。

    1. マイラーニングページのコースカードから登録する(ラーニングパスの機能を利用していない組織では、ページ右側のマイコースをクリックすることで、コースカードにアクセスできます)。
    2. コースプレーヤーで評価するをクリック

    3. コース内プロンプトにより投稿: コース閲覧中、3回(最初と中間と最後)、レビューの投稿を促すメッセージが表示されます。レビューを投稿したくない場合は、プロンプトが表示された時点で後で確認するをクリックしてください。

    leave_a_rating.png

    レビューに盛り込む内容

    促されてレビューを投稿する場合でも、自分でレビューを書こうとする場合でも、手順は同じです。

    1. 評価するをクリックして、ふさわしいと感じる数の星を選択します(星1つ以上の評価には、星半分刻みを使用できます)
    2. 受講体験の内容を記述します
    3. コースの特性に関する質問票に回答してフィードバックを追加します
    4. 公開をクリックします

    reason_for_leaving_this_rating.png

    レビューの編集、削除

    コースページ上でいつでもコースレビューを変更できます。

    1. ページの右上隅にある省略記号をクリックします
    2. 次に、評価を編集するをクリックします
    3. 必要な変更を行ってください
    4. 保存して終了をクリックして、編集を終了します

    edit_your_rating.png

    レビューは、コースに登録していないユーザーに表示されます。新しいユーザーに表示される自分のレビューを閲覧したい場合は、Udemyアカウントからログアウトし、マーケットプレイスでコースを検索してください。

    効果的なレビューを書くためのヒント

    コースのレビューを書くときは、以下についてご留意ください。

    理由を説明してください。星評価に加えて、ご意見をお聞かせください。コースについてのあなたの意見は他のユーザーにとっても重要です。しかし星評価だけが残されても、何故そのような評価がされたのか他のユーザーにはよく分かりません。

    具体的に説明してください。具体的な説明は、他のユーザーが自分にそのコースが適しているかどうかを判断するうえで役立ちます。改善してほしい内容はありましたか?コースは期待どおりでしたか?コースで一番気に入った部分はどんなところですか?

    ぜひ正直な意見をお書きください。レビューは、コース登録を決める前にユーザーが最も重視するポイントの1つです。ですから、コースへの率直な感想をお書きいただくことがとても大切です。礼儀正しい言葉で書かれている限り、あなたのフィードバックは、学習マーケットプレイスにとって貴重で役に立つものになります。

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  • 講師に対して質問を投稿する

    Udemyの各コースにはQ&Aセクションがあり、コースに関して講師に質問できます。講師が投稿した回答を見たり、自分の質問を投稿したり、また他のユーザーのコメントを読み、それに返答したりすることが簡単にできます。

    コースプレーヤーで質問する

    レクチャーを見たり読んだりしているときに質問が浮かんだら、Q&Aにアクセスしましょう。コースプレーヤーの下にあるQ&Aアイコンをクリックすると、 

    q_a_ufb.png

    次に、コースのすべての質問を検索するに、質問を入力します。他のユーザーがすでに同じ質問をしている場合は、それが下に表示されます。同じ単語を含む質問と回答も表示されます。

    UFB_Q_A.png

    コースの内容に関するあなたの質問が見つからない場合、その質問を入力してQ&Aに送信するように求められます。新しい質問をする場合は、タイトルフィールドにテキストを入力すると、公開ボタンが有効になります。

    question_title_Q_A.png コースの講師が稼働状況をすでに投稿している場合は、講師の休暇に関する情報が見つかることがあります。これにより、質問にいつ回答してもらえるかを予想できます。

    質問と回答をフォローする

    コースプレーヤーのQ&Aでは、返信をフォローするを使用して、注目したい質問と回答を優先的に確認できます。返信をフォローすると、ユーザーまたは講師が回答を投稿したときに通知が送信されます。

    質問と回答のスレッドのフォローを停止するには、返信をフォロー中をクリックします。

    その他の検索フィルター

    質問と回答を検索するときは、新しい順賛成票の多い順推奨順に並べ替えることができます。また、フォロー中の質問、尋ねた質問未回答の質問に絞り込むこともできます。

    質問に賛成票を投じる

    「賛成票を入れる(矢印)」アイコンをクリックすると、他の受講生も読んだり回答したりすべきだと思う質問を推薦できます。また、賛成票のフィルターを使用すると、質問を並べ替えて、最も関連がある質問を見つけることもできます。

    質問やコメントを編集/削除する

    Q&Aで質問やコメントを編集する必要がある場合、または削除したい場合、投稿の右上に表示される3つの点をクリックします。 

    投稿を削除できるのは、その質問を投稿したユーザーまたはそのコースの講師です。

    delete_Q_A.png

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  • ビデオ再生速度の変更

    レクチャーはさまざまな速度で再生することができます(0.5倍速、1倍速、1.25倍速、1.5倍速、2倍速)。

    それぞれのレクチャービデオの再生速度を変更するには、そのレクチャーに移動し、マウスをビデオ上に持っていきます。ビデオの左下隅にボタンが表示され、速度を変更するオプションの選択が可能になります。

    playback_rate.png

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  • 補足資料のダウンロード

    多くの講師は、PDF、デザインテンプレート、楽譜、ソースコードなどの補足資料をコースに含めることを選択しています。これらのリソースは、すぐにアクセスできるように、コンピューターにダウンロードできます。

    レクチャーに利用可能なリソースがある場合は、コースプレーヤーの右側にフォルダーアイコンが表示されます。

    resources_folder.png
    フォルダーアイコンをクリックすると、ダウンロード可能なリソースが表示され、リソースのタイトルをクリックしてファイルをダウンロードできます。

    resources_title.png

    ファイルへのアクセスに問題がある場合、または表示に異常がある場合は、講師またはサポートにお問い合わせください。

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  • ビデオ再生のトラブルシューティング

    この記事では、ブラウザーでのコース視聴時に音声やビデオに問題が発生した場合の解決方法を説明します。ビデオの再生に関してお問い合わせをいただいた際には、Udemyのサポートチームもこの手順に沿って対応します。 

    お使いのデバイスでUdemyコースを表示するには、5Mbitまたは800kbps以上の速度のブロードバンド接続が必要です。Udemyのその他のシステム要件については、 こちらをご覧ください。 

    視聴環境に原因がないかを判別する

    デバイス、設定、またはインターネット接続環境に原因がないかを判別するために、別のレクチャーやコースを視聴してください。 

    他のレクチャーを問題なく視聴できる場合は、ビデオそのものに技術的な問題があると考えられます。サポートチームまでご連絡ください。技術チームに報告の上調査いたします。

    他のレクチャーでも問題が発生する場合は、以下のトラブルシューティング手順をお試しください。 

    コースの視聴環境の問題に関するトラブルシューティング

    コースの視聴環境に問題があることが判明した場合は、以下の手順に従ってください。

    1. 同じレクチャーをシークレットモードで再生します。 
      • 問題なく視聴できた場合は、ブラウザーの拡張機能やプラグイン、PCのファイアウォールプログラムなどを確認し、必要に応じて設定を変更するか無効にします。 
    2. 会社のネットワークでビデオを視聴しているときに問題が発生した場合は、会社以外のネットワークを使用してビデオを視聴してみてください。問題なくビデオを視聴できる場合は、会社のITチームに問題を報告してください。
    3. 別のブラウザーで再生します。Google Chrome以外のブラウザーをお使いの場合は、Chromeのご使用をお勧めします。ChromeはUdemyコースの視聴に最適です。 
    4. ブラウザーのクッキーやキャッシュを削除してからブラウザーをいったん閉じ、 再起動してからもう一度視聴します。 
    5. お使いのデバイスでUdemy for Businessコースを表示するには、5Mbitまたは800kbpsの回線速度が必要です。インターネット回線速度を測定して上記の条件を満たしていることを確認するとともに、他の点でもUdemyのシステム要件を満たしていることを確認します回線速度が遅い場合はレクチャーのビデオ品質を下げるか、回線が比較的空いている時間帯を選んでコースを視聴します。 
    6. ハードウェアアクセラレーション機能(Firefox またはWindows)をインストールしている場合は無効にします。 
    7. 音声が聞こえない場合は、コースプレーヤーの音量が十分であること、ミュートになっていないことを再確認します。機器の音声設定を確認してください。
    8. コンピューターとネットワーク機器(モデム、スイッチ、ルーター)を再起動します。
    9. 問題が解決するまでの間、モバイルアプリオフラインでコースを視聴してみてください
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  • コースをアーカイブまたは登録解除する方法

    マイラーニングページからコースを削除するには、削除するコースをアーカイブセクションに移動します。また、コースの修了を希望しない場合は、コースへの登録を解除できます。手順は次のとおりです。

    ご注意: ラーニングパスの機能を利用していない組織では、ページ右側のマイコースをクリックすることで、アーカイブセクションにアクセスできます。

    コースをアーカイブする

    コースをアーカイブすると、マイラーニングページから削除されますが、アーカイブ済みのセクションのクラスには引き続きアクセスできます。つまり、コースをアーカイブしても、コースからの登録は解除されません。

    コースプレーヤーからコースをアーカイブする方法

    1. コースプレーヤーの右上にある省略記号をクリックします
    2. 次に、ドロップダウンメニューからこのコースをアーカイブにするをクリックします

    アーカイブされたコースは、マイラーニングアーカイブセクションの下に表示されます

    ufb_archive.png

    アーカイブされたコースは、マイコースアーカイブ済みセクションの下に表示されます。

    マイラーニングからのアーカイブ

    マイラーニングページからもコースをすばやくアーカイブできます。

    1. コースカードの縦の3点リーダーをクリックします。
    2. アーカイブをクリックします。

    アーカイブされたコースは、マイラーニングアーカイブセクションの下に表示されます。

    archive_courses.png

    コースをアーカイブ解除してマイラーニングに戻す場合は、上記と同じ手順でアーカイブ解除のオプションにアクセスできます。

    注意: コースをアーカイブしても、そのコースに関する講師からのメールが自動的に登録解除されることはありません。これらのメールの登録を解除したい場合は、コースのメール設定を手動で調整してください

     

    コース登録を解除する

    コースを完了するつもりがない場合や、コースに今後アクセスする必要がない場合は、そのコースを登録解除できます。コース登録を解除すると、そのコースに関するメールや通知が届かなくなります。

    コース登録を解除する手順は以下のとおりです。

    1. コースプレーヤーの右上にある省略記号をクリックします
    2. コース登録を解除するをクリックします
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  • 講師のお知らせメールを受け取らないようにするには?

    多くの講師は、新しいレクチャーやコースに関するその他の情報についてのお知らせを送信します。特定のコースからそのようなお知らせを受け取りたくない場合には、コースダッシュボードから登録を解除できます。

    コースプレーヤーの右上にある省略記号をクリックすると、ドロップダウンメニューにこれらのお知らせの登録を解除するオプションが表示されます。

    unsubscribe.png

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