• チームプランの領収書

    チームプランの受領書へのアクセス:

    領収書は、Udemy for Businessチームプランアカウントで表示、印刷、ダウンロードできます。すべての領収書を表示してアクセスするには、「管理」>「請求」の順にクリックします。支払い履歴は「請求」ページの下部に表示されます。会社の領収書を見ることができるのは、アカウントの管理者のみです。

    領収書情報の編集:
    領収書の次の情報を一度に限り編集できます。

    • 会社名
    • 会社の住所
    • 納税者番号

    receipt_details.png

    これらの変更を加えるには、「管理」>「請求」にアクセスします。「支払い履歴」に進み、領収書を表示します。

    team_plan_receipt.png

    領収書をクリックすると、会社名、住所、納税者番号を追加するように求められます(オプション)。注: これは初めて領収書にアクセスしたときにのみです。

    領収書にさらに変更や情報を追加する場合は、領収書を表示しているときに「変更をリクエスト」をクリックしてください。領収書の変更内容をフォームに指定してください。新しい情報が更新されたら、サポートチームが変更を加えてご連絡いたします。更新情報はすべての領収書に反映されます。

    現在、チームプランの購入にはVAT(付加価値税)は請求されていません。また、領収書のUdemyアドレスは変更できません。

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  • 非営利プランに関するよくある質問

    Udemy for Businessの非営利プランは、Udemy for Businessの特別かつ低価格のエンタープライズプランです。この非営利プランは、米国で501(c)(3)組織として登録されている組織すべてが購入可能です。購入組織は、非営利であることを証明する有効な雇用主番号(EIN)を持っている必要があります。このプランは年間購読で、3,500以上のUdemyの最高のコースを5~20名のユーザーに提供するものです。非営利プランに含まれるものについての詳細は、ここをクリックしてご覧ください。

    以下、Udemyに寄せられるUdemy for Business非営利プランに関するよくある質問とその回答を紹介しています。

    費用はいくらかかりますか?

    米国の非営利組織の形態や規模は非常に多岐にわたるため、Udemyのセールスチームは、その団体について詳しく知ったうえで最適の価格を決定したいと考えています。Udemyのセールスチームに、ここからデモをリクエストしてください。あなたの組織が学習と成長を優先事項とするためのお手伝いをいたします。

    月払いは可能ですか?

    現時点では、年払いのみです。

    非営利プランの支払いは、どうすればよいですか?

    Udemy for Business非営利プランのお客様の場合は、すべて30日払いの請求書をお送りしています。小切手またはACHでのお支払いが可能です。

    私は国際非営利団体で働いています。私は、この特別値引き価格で購入することができますか?

    現時点では、非営利プランは米国で登録している団体のみに提供されています。学習と成長のためのニーズを満たすためにUdemy for Businessを使用することをお考えの場合は、エンタープライズプランまたはチームプランをご検討ください。他に質問があれば、ここからご連絡ください。

    支払いに使用できる通貨は?

    現時点では、お支払いは米ドルのみです。

    ライセンス5つは多すぎます。もっと少ないライセンスを申し込めませんか?

    現時点ではできません。米国の非営利組織に最善のサポートを提供するため、Udemyでは5つ以上のライセンス購入をお願いしています。

    非営利プランには、どんなコースが含まれていますか?

    20以上のビジネス・技術系のトピックにまたがる3,500以上のプロフェッショナル向けコースのコンテンツコレクションに、オンデマンドでアクセスできます。Udemyで高評価を受けているこれらのコースは、4千万名を超える受講生を教える何万名もの講師を世界中に擁するUdemyのグローバルマーケットプレイスであるUdemy.comから厳選されたものです。(注意: Udemy for Business非営利プランでは、Udemy.comのコースすべてが利用できるわけではありません。

    これには、Udemy.comのコースから最も魅力的なものだけを含めるよう、Udemyのコンテンツチームが日々努力を続けています。コンテンツコレクション全体は、ここからご覧になれます。Udemyでは、非営利組織ごとのニーズに対応してカスタマイズしたコースも提供しています。このようなコースのサンプルは、ここからご覧になれます。

    これらのコースは、何語で提供されていますか?

    現在、非営利プランのコースはすべて英語で提供されています。英語の字幕が使用できるコースもいくつかあります。

    返金ポリシーはどうなっていますか?

    Udemy for Business Agreementセクション8に記載されているとおり、現時点では返金は行っておりません。購入はすべて、取り消すことはできません。料金はすべて米ドルでお支払いいただき、返金はできないことをご了承ください。

    購読期間中にユーザーを追加することはできますか?

    もちろんです!ここからご連絡ください。ヘルプを提供いたします!

    管理者にはライセンスが必要ですか?

    はい。学習アカウントにアクセスするには、アカウント管理者にもライセンスが必要です。つまり、(最少購入単位である)5ユーザー分の必要な非営利プランを購入された場合、管理者が1ユーザー分を使用するため、そのアカウントには4名のチームメンバーを招待できることになります。

    自分のチームのアカウントを自社のロゴやブランドでカスタマイズすることはできますか?

    もちろんです!非営利プランのアカウントの管理者は、組織のロゴやブランドを使用してアカウントをカスタマイズすることができます。アカウントのカスタマイズ方法については、このサポート記事をご覧ください。

    どのようなレポートやインサイトが提供されるのですか?

    非営利プランを購読されると、Udemy for Businessのエンタープライズプランと同じ分析とレポートにアクセスできます。使用可能なさまざまなレポートとダッシュボードの詳細については、この記事をご覧ください

    私は現在、Udemy for Businessを購読しています。この割引をさかのぼって受けることはできますか?

    Udemyの取引はすべて年間購読方式であるため、お客様のアカウントに割引をさかのぼって適用することはできません。来年の更新時には、喜んで割引を適用いたします。

    非営利プランについて、これ以外の質問がある場合はどうすればよいですか?

    非営利プランの詳細についてはこちらをご覧ください。非営利プランに関するその他の質問については、ufbcontent@udemy.comにお問い合わせください。

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  • チームプラン更新に関するよくある質問

    以下に、Udemyに寄せられる、チームプラン更新に関するよくある質問への回答を記載しています。

    チームプラン更新を有効化できるのは誰ですか?

    アカウント内で「管理者」として指名されている人なら誰でも、チームプラン契約を更新するかまたは自動更新を有効化する、または支払い方法を確認して変更することができます。ユーザーを管理者にする方法。

    管理者がチームプランの自動更新を有効化する方法を教えてください。

    管理者アクセス権限を持つユーザーは、「管理」>「設定」>「請求」の順に選択し、更新オプションを切り換えることができます。

     toggle_on_.png

    自動更新のオプトアウトの方法を教えてください。

    管理者アクセス権限を持つユーザーはいつでも、自動更新のオン/オフを切り換えることができます。これは、「管理」>「設定」>「請求」の順に選択し、更新オプションを切り換えることで行います。

    自動更新日に支払いが拒否された場合、どうなりますか?

    お客様にメールで通知をお送りしますので、アカウントのデビットカードまたはクレジットカードを有効なものにアップデートしてください。登録されているクレジットカードが更新日前に期限切れになる場合も、メールでお知らせいたします。

    管理者が手動でチームプランの購読を更新する方法を教えてください。

    管理者は、「管理」>「設定」>「請求」の順に選択し、必要なライセンス数を入力することで、チームプラン購読を手動更新できます。注意: チームプランの購読を手動で更新できるのは期限切れになった後です。 

    購読にライセンスを追加する方法の詳細については、ここをクリックしてください。

    どんな支払い方法が可能ですか?

    現時点では、Udemy for Businessへのお支払いは、Visa、Mastercard、AMEXのデビット/クレジットカードのみで受け付けています。

    1つのアカウントに使用できるお支払い方法は1つだけですので、ご注意ください。

    payment_options.png

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  • ウェブセミナー: 新人管理者向けトレーニング

    Udemy for Businessへようこそ!Udemy for Businessアカウントを新たに開始するあなたのため、Udemyでは、あなたとあなたのチームがスムーズにスタートできるよう、ライブウェブセミナーを提供しています。45分間のこのウェブセミナーは、GoToWebinarにホストされています。

    インタラクティブなウェブセミナーであり、以下の内容を提供します。

    • 貴社におけるUdemy for Business導入のための詳細計画
    • 学習する文化を組織内で育むための戦略
    • Udemy for Businessがさらに受入れられるようにするための方策
    • このプラットフォームで管理者ができることに対する深い理解
    • チームをサポートするための、製品に関する知識

    ここをクリックすると、次回のウェブセミナーに登録できます。

    貴社のUdemy for Businessアカウントの管理者となる人をすべて招待してください。

    ライブのウェブセミナーに出席できない場合はここをクリックすると、録画を視聴できます。注意: 録画の視聴には、氏名とメールアドレスの入力が必要です。

    ご不明な点がございましたら、お問い合わせアイコンをクリックしてください。 

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  • チームプランに関するよくある質問

    チームプランは、Udemyの企業向けソリューション、Udemy for Businessのセルフサービスの定期購読サービスです。チームプランは、オンデマンド学習と職場での成長を必要としている5~20名からなるチームまたは組織を想定しています。チームプランを購読すれば、あなたとあなたのチームは、Udemyの最も評価の高いビジネス系と技術系のコース3,500以上にアクセスできます。

    以下に、Udemyに寄せられる、チームプランに関するよくある質問への回答を記載しています。チームプランの詳細はここからも見ることができます。

    費用はいくらかかりますか?

    チームプランの年間購読料は、1人あたり$240(米ドル)で、全額前払いです。この購読には、5人以上のユーザーが必要です。つまり、最小購入金額は$1200(米ドル)になります。詳細は、この価格ページでご覧ください

    月払いは可能ですか?

    いいえ。現時点では、年払いのみです。

    支払いに使用できる通貨は?

    現時点では、お支払いは米ドルのみです。

    ユーザーが1~4名で、購読することはできますか?

    現時点ではできません。Udemy for Businessのチームプランは、5名以上20名までのグループを対象としています。

    返金ポリシーはどうなっていますか?

    Udemy for Business Agreementセクション8に記載されているとおり、現時点では返金は行っておりません。購入はすべて、取り消すことはできません。料金はすべて米ドルでお支払いいただき、返金はできないことをご了承ください。

    チームプラン購読には、どんなコースが含まれていますか?

    20以上のビジネス・技術系のトピックにまたがる3,500以上のプロフェッショナル向けコースコレクションに、オンデマンドでアクセスできます。Udemyで高評価を受けているこれらのコースは、4千万名を超える受講生と50,000名の講師、130,000のコースを擁するUdemyのグローバルマーケットプレイスであるUdemy.comから厳選されたものです。これには、Udemy.comのコースから最も魅力的なものだけを含めるよう、Udemyのコンテンツチームが日々努力を続けています。コレクションのコンテンツすべてはここから見ることができます。また、こちらで無料のトライアルアカウントを作成して、さまざまなコースチェックすることもできます。現在、コースはすべて英語で提供されています。

    現在のチームプラン購読を更新するにはどうすればよいですか?

    こちらで、新プランの購読を手動で更新する方法と、自動更新の設定方法を紹介しています。

    これらのコースは、何語で提供されていますか?

    現在、Udemy for Businessのコースはすべて英語で提供されています。英語の字幕が使用できるコースもいくつかあります。

    チームプランとUdemy.comとの違いは何ですか?

    チームプランは、Udemyのビジネス系製品であるUdemy for Businessから提供されている製品です。これは、5~20名からなるチームまたは組織を想定したプランです。Udemy.comからコースを1つずつ購入する代わりに、チームプランでは、あなた自身のアカウント内で、チームメンバーがUdemyで高評価を得ている3,500以上のビジネス・技術系のコースを無制限に受講することができます。このプランでは、あなたのチームは1年間、これらのコースをいつでも好きなだけ受講することができます。チームプランの年間購読料は、1人あたり$240(米ドル)です。

    チームプランとエンタープライズプランとの違いは何ですか?

    チームプランは、5~20名からなるチームまたは組織を想定したプランです。エンタープライズプランは、21名以上からなる、より大きな部門や組織を想定したプランです。どちらのプランでも、同じコースコレクション(高品質のプロ向けコンテンツ)が提供されます。エンタープライズプランには、SSOサポートやAPI統合、高度な分析などの追加機能が含まれています。この2つのプランの違いをさらに詳しく確認するには、こちらの価格ページをご覧ください。

    支払いを、小切手や販売注文書、または発注書を通じて行うことはできますか?

    現時点ではできません。チームプランのお支払いはすべて、オンラインのクレジットカードでのみ承っています。

    購読期間中にユーザーを追加することはできますか?

    はい。購読にライセンスを追加する方法の詳細については、ここをクリックしてください。

    管理者にはライセンスが必要ですか?

    はい。Udemy for Businessの学習アカウントにアクセスするには、アカウント管理者にもライセンスが必要です。つまり、5ユーザー分を購入された場合、管理者が1ユーザー分を使用するため、そのアカウントには4名のチームメンバーを招待できることになります。

    Udemy.comの中に、Udemy for Businessに追加したいと思うコースが見つかった場合はどうすればよいですか?

    最初に、別のキーワードを入力して学びたいと思うコースやトピックを検索してみてください。その方法については、ここで詳しくご説明しています。そのコースがUdemy for Businessコレクションに含まれていない場合は、こちらからそのコースの追加をリクエストしてください。Udemyのコンテンツチームは、このようなリクエストを月毎に審査しており、リクエストがすべて受理されるように努力しています。ただし、すべてのリクエストが受理されるとは限らないことをご了承ください。

    自分のチームのアカウントを自社のロゴやブランドでカスタマイズすることはできますか?

    はい。チームプランのアカウントは、ユーザー組織の名称やロゴ、アイコンを含めるようにカスタマイズすることができます。さらに、ユーザー組織のブランドを反映する背景もアップロードできます。アカウント作成時に、あなたのチームプランアカウントへ直接つながる独自のURLを追加することもできます。たとえば社名がacmeであれば、アカウントURLはacme.udemy.comとなります。

    どのようなレポートやインサイトが提供されるのですか?

    チームプラン購読者は、ユーザー採用ダッシュボードを介して基本的な分析にアクセスすることができます。これは、Udemy for Businessアカウントにログインし、使用を開始しているユーザーの人数と氏名を確認するごとに役立ちます。ユーザー採用情報は、CSVファイルとしてエクスポートすることもできます。

    ユーザー採用ダッシュボードに関する詳細は、ここでご覧になれます。

    チームプランについて、これ以外の質問がある場合はどうすればよいですか?

    チームプランについて、これ以外の質問がある場合は、Udemy for Businessのサポートにお問い合わせください。

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  • PingOneとAzure ADの設定方法

    このチュートリアルでは、Udemy for Businessチームが提供するメタデータまたはPingOneからダウンロードしたメタデータを使用して、Azure ADの設定を行います。

    Udemy for Businessチームが提供するメタデータをお持ちでなく、メタデータのダウンロード方法がわからない場合は、このページを参照してください。

    Azureで新しいアプリケーションを作成する

    Azureポータルにログインして、Azure Active Directoryをクリックします。

    Azure_1.png

    次に、エンタープライズ アプリケーションをクリックします。

    Azure_2.png

    次に、 + 新しいアプリケーションをクリックします。

    Azure_3.png

    ギャラリー以外のアプリケーションを選択します。

    Azure_4.png

    アプリケーションの名前を設定し、追加をクリックします。

    Azure_5.pngシングル サインオンの構成をクリックします。

    Azure_6.png

    シングル サインオン モードで、SAML ベースのシングル サインオンを選択します。

    Azure_7.png

    識別子の値には、PingConnectを使用します。

    応答URLには、https://sso.connect.pingidentity.com/sso/sp/ACS.saml2を使用します。

    「詳細なURL設定の表示」をクリックして、サインオンURL
    https://sso.connect.pingidentity.com/sso/sp/initsso?saasid=PingConnectを使用します。

    Azure_8.png

    ユーザー属性

    ユーザー識別子の選択ボックスでuser.mailを選択します。

    その他のすべてのユーザー属性を表示および編集するのボックスをクリックして、SAML アサーションで送られる属性を構成します。

    Azure_9.png

    PingOneのUdemy for Businessインスタンスは、以下の属性をサポートしています。

    必須属性:
    SCIM.email: ユーザーの固有のメールアドレス

    任意属性:
    SCIM.name.givenName: ユーザーの名
    SCIM.name.middleName: ユーザーのミドルネーム(あれば)
    SCIM.name.familyName:ユーザーの姓
    SCIM.name.formatted: ユーザーの姓名(フルネーム)
    groups: ユーザーが所属するグループのリスト
    externalID: お客様によって指定されている、ユーザーのID

    属性はすべて、大文字と小文字が区別されます。

    それぞれの属性を変更するには、対応する列をクリックします。

    Azure_10.png

    表に従って、名前を追加し、対応する値を選択したら、OKをクリックします。
    「名前空間」の値を忘れずに削除しておいてください。

    SAMLアサーションにさらに属性を追加するには、属性を追加をクリックします。

    Azure_11.png

    保存をクリックして構成を終了します。

    メタデータXMLのリンクをクリックして、メタデータxmlファイルをエクスポートします。

    Azure_12.png

    この新しいアプリケーションへのアクセスをユーザーに許可するには、もう一度Azure Active Directoryをクリックします。

    Azure_13.png

    次に、エンタープライズ アプリケーションをクリックします。

    Azure_14.png

    次に、この新しいアプリケーションをクリックします。

    Azure_15.png

    次に、ユーザーとグループをクリックします。

    Azure_16.png

    そして、各ユーザーに対して、+ ユーザーの追加,をクリックします。

    SSOを使用できるのは、追加されたユーザーのみです。

    Azure_17.png

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  • SSOシステム統合

    Udemy for Businessには、複数のシステム統合が用意されています。以下に、それぞれのシステム統合の設定方法の概要を説明するチュートリアルへのリンクを示します。

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  • PingOneおよびADFSの設定方法

    このチュートリアルでは、Udemy for Businessチームから提供されたメタデータ、またはPingOneからダウンロードされたメタデータを使用してADFSを設定します。

    Udemy for Businessチームからメタデータを受け取っていない場合、またはそのダウンロード方法が分からない場合は、こちらの記事をご覧ください

    ADFSの設定

    ADFSを設定するには、以下の手順に従います。

    1. ADFSのIDP側を設定するにはまず、ADFS 2.0コンソールを起動します。

    ADFS-As-IDP-ToPingOne-3.png 

    2. 「Trust Relationships」>「Relying Party Trusts」で、新しいRelying Party Trustを追加します。ウィザードが開きます。 

    ADFS-As-IDP-ToPingOne-4.png 

    3. 続けて、ダウンロードされたPingOneメタデータファイルをインポートするよう促すメッセージが表示されます(上記を参照)。
    ADFS-As-IDP-ToPingOne-5.png
    接続名(PingOne)を指定します。
    ADFS-As-IDP-ToPingOne-6.png
    4. 発行のルール([Permit all...」)を選択します。
    ADFS-As-IDP-ToPingOne-7.png
    5. 「Next」をクリックして概要を確認し、ウィザードを最後まで進めます。
    ADFS-As-IDP-ToPingOne-8.png
    6. 「Open the Edit Claim Rules…」オプションを選択したままの状態で、ウィザードを終了します。
    ADFS-As-IDP-ToPingOne-9.png
    7. 「Edit Claim Rules」設定ユーティリティが起動します。
    ADFS-As-IDP-ToPingOne-10.png
    8. この例では、PingOneに提示するActive Directoryからのクレームのみを収集します。
    ADFS-As-IDP-ToPingOne-11.png
    9. 基本クレームセットを設定します。
    PingOneのUdemy for Businessインスタンスは、以下の属性に対応しています(すべての属性で大文字と小文字が区別されます)。

    必須の属性:

    • SCIM.email ユーザーに固有のEメール

    オプションの属性:

    • SCIM.name.givenName ユーザーの名
    • SCIM.name.middleName ユーザーのミドルネーム(該当する場合)
    • SCIM.name.familyName ユーザーの姓
    • SCIM.name.formatted 完全にフォーマットされたユーザー名
    • groups ユーザーが属すグループのリスト
    • externalID 顧客によって指定されたユーザーID
    adfs_attributes_fixed.png
    10. クレームを設定したら、「ADFS 2.0 Relying Party Trusts」ウィンドウに戻り、PingOne接続を右クリックしてそのプロパティを表示します。「Encryption」タブに移動して、暗号化証明書を削除します。
    ADFS-As-IDP-ToPingOne-13.png
    11. これでADFSの設定は完了です。次に、メタデータをダウンロードし、Udemy for Businessチームに送る必要があります。
    フェデレーションメタデータは以下の場所にあります。
    https://<ADFSサーバー名>/FederationMetadata/2007-06/FederationMetadata.xml 
    Ping Identityのドキュメントの詳細(英語)については、こちらを参照してください。
    記事を読む
  • PingOneおよびG Suiteの設定方法

    このチュートリアルでは、Udemy for Businessチームから提供されたメタデータ、またはPingOneからダウンロードされたメタデータを使用してG Suite(旧称Google Apps for Work)を設定します。

    Udemy for Businessチームからメタデータを受け取っていない場合、またはそのダウンロード方法が分からない場合は、こちらの記事をご覧ください

    SaasIDの特定

    G Suiteを設定するには、SaasIDが必要です。その特定方法は2つあります。 

    PingOneとの統合をEメールによる招待で行った場合、SaasIDはPingOneのMy Applicationsページのアプリケーション名に表示されています。

    PingOne_-_My_Applications_saasid.png

    一方で、PingOneとの統合を手作業による接続で行った場合、SaasIDはUdemy for Businessチームから提供されたメタデータにあります。メタデータファイルの属性名はentityIDです。

    SaasIDが判明したら、以下の情報を使ってG Suiteを設定します。

    • ACS URL: https://sso.connect.pingidentity.com/sso/sp/ACS.saml2?saasid=${saasid}
      • 上のURLの${saasid}を、自分のアプリケーションのsaasidに置き換えます(My Applicationsページのアプリケーション名に表示されています)
    • EntityID: PingConnect

    G Suiteでの新しいSAMLアプリケーションの作成

    ここでは、G Suiteで新しいSAMLアプリケーションを作成する方法を説明します。

    1. G Suite for WorkのCPanelにログインします。
    2. 「Apps」>「SAML Apps」に移動します。
    3. 「Add a service/App to your domain」をクリックします。
    4. 「Setup My own Custom App」を選択し、「Next」をクリックします。
    5. アプリケーション名と説明を入力し、必要に応じてロゴをアップロードしたら、「Next」をクリックします。
    6. 「ACS URL」フィールドと「Entity ID」フィールドにPingOneの情報を入力します。
    7. 特に必要ない場合は、「Start URL」を空白のままにします。
    8. 「NameID」にはプライマリメールアドレスが自動的に設定されます。「Next」をクリックします。
    9. お使いのアプリケーションで追加の属性が必要な場合は、ここで追加できます。それ以外の場合は「Finish」をクリックします。
    10. ウィザードの最後のステップで「OK」をクリックします。
    11. デフォルトでは、新しいアプリケーションは全ユーザーに対してオフになっています。メニューアイコンをクリックして、全員に対してオンになるように選択することもできます。

    SAMLアプリケーションが作成されたら、SAMLアサーションで送信される属性を設定し、ユーザー属性にマッピングする必要もあります。

    PingOneのUdemy for Businessインスタンスは、以下の属性に対応しています(すべての属性で大文字と小文字が区別されます)。

    必須の属性:

    • SCIM.email ユーザーに固有のEメール

    オプションの属性:

    • SCIM.name.givenName ユーザーの名
    • SCIM.name.middleName ユーザーのミドルネーム(該当する場合)
    • SCIM.name.familyName ユーザーの姓
    • SCIM.name.formatted 完全にフォーマットされたユーザー名
    • groups ユーザーが属すグループのリスト
    • externalID 顧客によって指定されたユーザーID

    最後に、このSAMLアプリケーションのメタデータファイルを生成できるはずです。メタデータを手に入れたら、PingOneにインポートするか、Udemy for Businessチームに送ります。

    注: 新しいSAMLアプリケーションをG Suiteに追加する場合、設定が反映されて有効になるまでに最大で24時間かかることがあります。

    G SuiteとPingOneの統合について、以下のような情報もあります。

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  • PingOneおよびOneLoginの設定方法

    このチュートリアルでは、Udemy for Businessチームから提供されたメタデータ、またはPingOneからダウンロードされたメタデータを使用してOneLoginを設定します。

    Udemy for Businessチームからメタデータを受け取っていない場合、またはそのダウンロード方法が分からない場合は、こちらの記事をご覧ください

    設定手順 

    まず、OneLogin管理者ダッシュボードで「Apps」>「Add Apps」に移動します。次に、「SAML Test Connector (IdP w/attr)」を検索し、最初の結果を選択します。 

    Screen_Shot_2017-05-30_at_15.23.17.png

    続けて、表示名とアイコンを設定し、アプリケーションを保存します。自動的にアプリケーション情報ページに移動するので、そこで「Configuration」タブを選択します。手持ちのメタデータに基づいて、以下のすべての値を入力できるはずです。 

    • RelayState(この値の{saasid}はメタデータのsaasID(entityID)と同じです)
      https://pingone.com/1.0/{saasid}
    • Audience
      https://sso.connect.pingidentity.com/sso/sp/ACS.saml2
    • Recipient
      https://sso.connect.pingidentity.com/sso/sp/ACS.saml2
    • ACS (Consumer) URL Validator*
      ^https:\/\/sso\.connect\.pingidentity\.com\/sso\/sp\/ACS\.saml2$
    • ACS (Consumer) URL
      https://sso.connect.pingidentity.com/sso/sp/ACS.saml2 

    次に、「Parameters」タブを選択します。ここで、SAMLアサーションで送信される属性を追加または編集できます。「Add parameter」をクリックすると、新しいパラメータをフィールド名付きで追加できます。新しいパラメータを追加する場合は、SAMLアサーションに新しいフィールドを含めるためのフラグを必ずチェックしてください。新しいパラメータが追加されたら、それをクリックして値を設定します。

    PingOneのUdemy for Businessインスタンスは、以下の属性に対応しています(すべての属性で大文字と小文字が区別されます)。
    ?
    必須の属性:
    • SCIM.email ユーザーに固有のEメール

    オプションの属性:

    • SCIM.name.givenName ユーザーの名
    • SCIM.name.middleName ユーザーのミドルネーム(該当する場合)
    • SCIM.name.familyName ユーザーの姓
    • SCIM.name.formatted 完全にフォーマットされたユーザー名
    • groups ユーザーが属すグループのリスト
    • externalID 顧客によって指定されたユーザーID

    OneLogin_params.png

    「Access」タブと「Users」タブで、新しく作成されたアプリに対するユーザーのアクセス権を設定します。

    アプリケーションを保存して、More ActionsドロップダウンオプションのSAML Metadataをクリックします。

    Screen_Shot_2017-05-30_at_15.45.55.png

    次に、メタデータをダウンロードし、Udemy for Businessチームに送ります。
    ?
    OneLoginドキュメントの詳細については、こちらをクリックしてください。Ping Identityドキュメントの詳細情報はこちらでご覧いただけます。

     

    記事を読む
  • PingOneメタデータの取得方法

    この記事では、PingOneからSAMLメタデータを取得する方法を説明します。Udemy for Businessチームにメタデータの提供を依頼することもできます。

    メタデータを取得してPingOneに統合する方法は2つあります。

    • Eメールによる招待
    • 手作業による接続 

    Eメールによる招待

    Eメールによる招待で統合を行うと、PingOne設定にフルアクセスできます。証明書の管理と、IDプロバイダーと統合するために必要なSSOメタデータのダウンロードが可能になります。

    PingOne接続の設定を希望する場合は、Udemy for BusinessチームにEメールをお送りください。PingOneへの招待をお送りします。PingOneに接続すると、IDリポジトリへの接続を設定し、必要なメタデータすべてをダウンロードできるようになります。

    詳細については、Udemy for Businessチームから提供されているSSOに関するドキュメントをご確認ください。

    手作業による接続

    PingOneで接続を手作業で確立するには、IDプロバイダーから生成されたメタデータか、以下の情報が必要です。

    PingOne_-_Manual_Connection.png 

    IDプロバイダーでカスタマー接続を作成できるように、メタデータとSSOに関するドキュメントをお送りします。接続を確立できたら、メタデータを生成し、Udemy for Businessチームにお送りください。

    Udemyがそのメタデータを使用してPingOneに新しいカスタマー接続を作成し、お客様のアカウント用にSSOを有効化します。

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  • PingOneおよびOktaの設定方法

    SAML 2.0アプリケーションを使ってOktaを手作業で設定するには、以下の手順に従います。

    Udemy for Businessチームからメタデータを受け取っていない場合、またはそのダウンロード方法が分からない場合は、こちらの記事をご覧ください

    設定手順

    管理権限を持つユーザーとしてOkta組織にログインし、「Admin」ボタンをクリックします。右側にある「Add Applications」ショートカットをクリックします。

    Screen_Shot_2017-05-30_at_18.22.03.png

    続けて「Create New App」ボタンをクリックし、「SAML 2.0」を選択します。

    Screen_Shot_2017-05-30_at_18.23.20.png

    General」設定にアプリの名前とロゴを指定し、可視性を設定します。「next」をクリックすると、SAMLの設定手順に移動します。SAMLを設定するには、シングルサインオンURLSPエンティティIDが必要です。

    Screen_Shot_2017-05-30_at_18.39.03.png

    • Single SIgn on URL - https://sso.connect.pingidentity.com/sso/sp/ACS.saml2
    • Audience URI (SP Entity ID) - この値はお手元のメタデータにあります。PingOneとの統合を手作業による接続で行った場合、エンティティIDはUdemy for Businessチームから提供されたメタデータにあります。PingOneとの統合をEメールによる招待で行った場合、エンティティIDはPingOneの「My Applications」ページのアプリケーション名に表示されています。
    • Name ID format - Eメールアドレス
    • Application username - Eメール

    次に、属性ステートメントを設定する必要があります。PingOneのUdemy for Businessインスタンスは、以下の属性に対応しています(すべての属性で大文字と小文字が区別されます)。

    必須の属性:

    • SCIM.email ユーザーに固有のEメール

    オプションの属性:

    • SCIM.name.givenName ユーザーの名
    • SCIM.name.middleName ユーザーのミドルネーム(該当する場合)
    • SCIM.name.familyName ユーザーの姓
    • SCIM.name.formatted 完全にフォーマットされたユーザー名
    • groups ユーザーが属すグループのリスト
    • externalID 顧客によって指定されたユーザーID

    Screen_Shot_2017-05-30_at_18.46.09.png

    アプリケーションを保存して発行すると、新しいSAMLアプリケーションのメタデータファイルを生成できるようになるはずです。メタデータを手に入れたら、PingOneにインポートするか、Udemy for Businessチームに送ります。 

    以下に、OktaとPingOneの統合に関するその他のドキュメントへのリンクを示します。

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  • Udemy for Businessヘルプセンターに関してよくある質問

    Udemy for Businessヘルプセンターにアクセスするにはどうすればよいですか?
    Udemy for Businessアカウントにログインし、右上隅にあるユーザーメニューをクリックして、ヘルプを選択します。

    誰がUdemy for Businessヘルプセンターとフォームにアクセスできますか?
    Udemy for Businessのユーザーと管理者の全員がアクセスできます。

    新しいサポートモデルで技術的な問題を報告するにはどうすればよいですか?
    技術的な問題は、Zendeskチケットを介して追跡されるようになりました。  技術的な問題が発生した場合は、ヘルプセンターから、またはEメールufbsupport@udemy.com)でチケットを送信してください。

    技術的な問題についてEメールで担当のカスタマーサクセスマネージャーに連絡した場合、そのリクエストがサポートチームに転送されてケースが作成されます。

    Udemy for Businessコレクションへのコースの追加をリクエストするには、どうすればよいですか?
    すべてのユーザーが、コースの追加や改良されたトピックについて提案することができます。Udemy for Businessコレクションへの新しいコースの追加を提案する場合は、こちらのフォームをご利用ください。 Udemyではコースのリクエストすべてを2~3週間おきに審査し、リクエストされたコースのコレクションへの追加が可能かどうかをお知らせします。

    Udemy for Businessコレクションへのコースの追加リクエストが受け入れられる可能性はどの程度ですか?
    Udemyではお客様からのコースの提案を歓迎しています。ただし、コレクションへのコースの追加リクエストを必ず受け入れるという保証は致しかねます。追加されるコースはお客様すべてにとってふさわしいもので、Udemyの講師の基準や品質基準を満たすものでなければなりません。

    製品改良に関するアイデアがあります。どのように知らせればよいですか?
    Udemyの製品を改善するための機能のリクエストがある場合は、ヘルプセンターのフォームにご記入ください。

    私の機能リクエストは製品に反映されますか?
    Udemyではすべての機能リクエストを審査し、それらがUdemyの製品ビジョンと顧客ベースのニーズにいかに合致しているかを確認します。いかなる機能も、必ず製品に追加するという保証は致しかねます。

    私のサポートリクエストの一覧を参照できますか?
    処理中のチケットの一覧をご覧になりたい場合は、右上隅にあるユーザーメニューからUdemy for Businessヘルプセンターにアクセスしてください。

    カスタマーサポートとカスタマーサクセスマネージャーの違いは何ですか?
    カスタマーサポートの役割は、技術的な問題の分類を支援することです。ケースの管理や、Udemyの製品およびエンジニアリングチームとの連携によるバグの解消に役立ちます。

    カスタマーサクセスマネージャーは、ベストプラクティス、従業員の意欲強化、Udemy for Businessの価値の促進を支援する戦略的パートナーです。

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  • システム要件

    Udemy for Businessには、Windows PCとMacのデスクトップ/ラップトップ、AndroidとiOSのモバイルデバイスなど、さまざまなデバイスやプラットフォームからアクセスできます。これらのシステム要件は次のとおりです。

    最小システム要件
    • デスクトップ/ラップトップ用の最新のChromeFirefoxSafariEdgeOpera、またはIE11
    • 5Mbitまたは800kbps以上のブロードバンド接続
    • Flash Playerは必要ありません。Adobe Flash Playerを使用している場合は、Adobe Flash Player 10.0.22以上のプラグインをインストールすることをお勧めします。
    Windows PCの要件
    • プラットフォーム: Windows 7以上(最新の更新をインストール済み)
    • RAM: 4GB以上
    • ビデオ: グラフィック出力機能
    • サウンド: サウンド出力機能

    Macの要件

    • プラットフォーム: Mac OS X 10.12以上(最新の更新をインストール済み)
    • RAM: 4GB以上
    • ビデオ: グラフィック出力機能
    • サウンド: サウンド出力機能
    モバイルの要件
    • iOS 11.0以上
    • Android 5.0以上

    Udemy for Businessは、iOSとAndroidの両方で利用できます。iOSアプリのダウンロードはこちら。Androidアプリのダウンロードはこちら

    モバイルブラウザー: SafariまたはChrome(iOS)、Chrome(Android)。  

    どのブラウザーを使用しているかわからない場合

    お使いのシステムの詳細については、こちらのサイトで現在使用中のブラウザーとOSを確認できます。 

    コース視聴には、Google Chromeの利用をお勧めします。こちらから無料でGoogle Chromeをダウンロードできます。

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  • 利用規約

    Udemyの利用規約は、https://www.udemy.com/terms/でご覧いただけます。

    Udemyのプライバシーポリシーは、https://www.udemy.com/terms/ufb-privacy/でご覧いただけます。

    記事を読む
  • サポートの利用方法

    サポートや製品に関する質問については、ヘルプセンターに役立つ記事をご用意しています。よくある質問への対処にご活用ください。解決できない技術的な問題や質問がある場合は、サポートチケットを送信してください。サポートチームの担当者が24時間以内に対応します。Udemy for Businessアカウントの宣伝方法に関する戦略的な質問については、お問い合わせアイコンをクリックしてください。 

    技術的な問題について最も有効かつ迅速なサポートを受けるには、カスタマーサポートにチケットを送信することをお勧めします。個々の設定(ブラウザ、キャッシュなど)に特有の問題がある場合、サポートチームのメンバーが解決をお手伝いすることができます。




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  • 自分のアカウントをカスタマイズする

    自分のアカウントをカスタマイズする方法

    アカウントをカスタマイズするには、ロゴ、背景画像、貴社のアイコンの3つの画像をアップロードします。

    1. ロゴ: 管理 --> ロゴの順に選択し、次のいずれかの形式でロゴをアップロードします: jpg、.jpeg、.gif、.png、.bmp.。ロゴは400 x 70ピクセル以上にします。
    2. 背景画像: 管理 --> 背景の順に選択し、ログインページ用の背景画像をアップロードします。背景画像は1920 x 1080ピクセル以上にします。
    3. アイコン: 管理 --> アイコンの順に選択し、ブラウザーアイコンとして使用する、オプションの四角形のロゴをアップロードします。アイコンは32x32ピクセル以上にします。
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  • Udemy for Businessとは

    Udemy for Businessは、学習者第一主義でオンデマンドの学習ソリューションを通じて職場における学習体験を変革する、次世代の学習ソリューションです。イノベーションの最先端を目指す企業のために構築されたUdemy for Businessは、最新かつ最も有意義な学習をいつでもどこでも可能にするサービスを提供しています。世界トップクラスの専門家が指導する3,500以上のコースは、開発やITから設計、リーダーシップ、ストレス管理に至るまで、さまざまな分野を網羅しています。Udemyが厳選したコンテンツコレクションに加えて、組織独自のコンテンツを安全にホストして配信することもできます。

    さまざまな企業におけるUdemy for Businessを使った社内教育の取り組みについては、こちらをご覧ください。

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